日本マンパワー行政書士受験通信講座、法人で受講ならお得に!

日本マンパワーの行政書士講座

法人向けを中心に試験対策講座を開講する日本マンパワーの行政書士講座です。通信講座を開講しています。

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使用教材は?安心の添削指導も

使用教材は次の通りです(2021年2月現在)。

使用教材一覧
  • テキスト(7冊)
  • トレーニング問題集(6冊)
  • 全国統一公開模擬試験(2回、成績処理なし自己採点)
  • 添削問題(4回)
  • 質問用紙
1
インプットとアウトプットができる充実した教材

行政書士試験は学習範囲が広いため、インプットに偏りがちです。しかし試験に合格するには、「解答力」も必要。

そこで日本マンパワーの行政書士通信講座では、テキストと問題集各々7冊、合計14冊を用意しています。

2
安心の添削指導!

受講生の方の定着率を確認する「添削指導」。指導者による添削で、モチベーションも上がるでしょう。

3
もちろん質問も可能!

勉強を進めていくと分からない点があるもの。そこで「質問用紙」を用意しています。疑問点は早めに解決!

4
資格の大原との提携

日本マンパワーの行政書士通信講座は、大手スクールの「資格の大原」と提携しています。実績ある資格の大原ですから、使用教材も安心!

安い費用!法人契約なら受講料が更にお得に!

この日本マンパワーの行政書士通信講座ですが、安い費用が特長です。

受講料(2021年2月現在)
  • 27,200円(法人受講料、税込)
  • 27,200円(一般受講料、税込)

安いですね。独学でテキストと問題集の合計13冊を買うと、結構な値段になります。しかも「添削指導」「模擬試験」「質問サービス」つきです。

また過去年度では法人契約が安かったこともありますが、2021年度は法人契約でも個人契約(一般契約)でも受講料は同額です!社会人の方は、会社で日本マンパワーの受講されるのもよし、個人で受講されてもいいでしょう。

デメリットも

受講期間は10か月と比較的短い

このような日本マンパワーの行政書士通信講座ですが、デメリットがあります。それは「受講期間が10か月と短いこと」(2021年2月現在)。

受験生の方の中には、11月の行政書士試験を受験したものの、自己採点の結果から来年の合格に向けてすぐにスタートを切る方もいらっしゃるでしょう

受講期間が10か月だと、11月からスタートすると、本試験の直前期で受講期間が終了することになります。

紙の教材だけ。映像講義がない

教材内容を見ていただけるとお分かりになりますが、紙の教材(テキストや問題集など)だけで、映像講義はありません。

最近では映像講義付きの通信講座も数多くあります。指導経験が豊富な講師による映像講義は、スッと頭に入るもの。

【まとめ】公式サイトはこちら

ここまで日本マンパワー行政書士通信講座のメリット、デメリットについてまとめてきました。

やはり一番のおすすめポイントは「安い費用」でしょう。テキスト・問題集はもちろん、添削指導・模擬試験・質問までできて、この価格です。

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このほか日本マンパワー行政書士通信講座の詳細については、公式サイトでご確認ください。

日本マンパワー
▲日本マンパワー行政書士講座(画像は公式サイトから)