日本マンパワー行政書士受験通信講座、法人で受講ならお得に!

日本マンパワーの行政書士講座

法人向けを中心に試験対策講座を開講する日本マンパワーの行政書士講座です。通信講座を開講しています。

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使用教材は?安心の添削指導も

使用教材は次の通りです(2018年11月現在)。

使用教材一覧
  • テキスト(7冊)
  • トレーニング問題集(7冊)
  • 全国統一公開模擬試験(2回)
  • 添削問題(4回)
  • 質問用紙
1
インプットとアウトプットができる充実した教材

行政書士試験は学習範囲が広いため、インプットに偏りがちです。しかし試験に合格するには、「解答力」も必要。

そこで日本マンパワーの行政書士通信講座では、テキストと問題集各々7冊、合計14冊を用意しています。

2
安心の添削指導!

受講生の方の定着率を確認する「添削指導」。指導者による添削で、モチベーションも上がるでしょう。

3
もちろん質問も可能!

勉強を進めていくと分からない点があるもの。そこで「質問用紙」を用意しています。疑問点は早めに解決!

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資格の大原との提携

日本マンパワーの行政書士通信講座は、大手スクールの「資格の大原」と提携しています。実績ある資格の大原ですから、使用教材も安心!

安い費用!法人契約なら受講料が更にお得に!

この日本マンパワーの行政書士通信講座ですが、安い費用が特長です。

受講料(2018年11月現在)
  • 26,700円(法人受講料、税込)
  • 26,700円(一般受講料、税込)

安いですね。独学でテキストと問題集の合計14冊を買うと、結構な値段になります。しかも「添削指導」「模擬試験」「質問サービス」つきです。

そして法人契約ならば、受講料がさらにお得!社会人の方は、会社で日本マンパワーの受講制度がないか、確認されるといいでしょう。

デメリットも

受講期間は5か月と比較的短い

このような日本マンパワーの行政書士通信講座ですが、デメリットがあります。それは「受講期間が5ヶ月と短いこと」(2018年11月現在)。

行政書士試験は出題範囲が広く、しかも内容も結構難しいです。したがって専業受験生の方ならば、5か月の受講期間でも十分だと思います。

しかし忙しい社会人の方には、5か月の受講期間は短いような印象です。「受講期間中に修了できるか?」など、毎日のライフスタイルなども併せて受講を検討されるといいでしょう。

紙の教材だけ。映像講義がない


教材内容を見ていただけるとお分かりになりますが、紙の教材(テキストや問題集など)だけで、映像講義はありません。

最近では映像講義付きの通信講座も数多くあります。指導経験が豊富な講師による映像講義は、スッと頭に入るもの。

【まとめ】公式サイトはこちら

ここまで日本マンパワー行政書士通信講座のメリット、デメリットについてまとめてきました。

やはり一番のおすすめポイントは「安い費用」でしょう。テキスト・問題集はもちろん、添削指導・模擬試験・質問までできて、この価格です。

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このほか日本マンパワー行政書士通信講座の詳細については、公式サイトでご確認ください。

日本マンパワー
▲日本マンパワー行政書士講座(画像は公式サイトから)